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リガーデンをお考えの方

はじめに、新築外構を検討する場合
何から考えればいいのかご存知でしょうか?

敷地計画

重要な” 敷地計画 ”について具体的に
どんなことに気をつけたらいいのか
お答えいたします。

エクステリア
Q.土地を決める前に気をつけたいことは?
A.その地区の地区計画や検討している土地周辺の障害物(電柱など)を確認しましょう。

地区計画は条例によって定められ、地区計画区域全域に対して強制力を持ちます。例えば、クローズ外構で庭をプライベートスペースとして使いたかったのに、地区計画の高さ制限があって目隠しフェンスを付ける希望が叶わなかった…などということが起こる可能性があります。また、敷地に気を取られ、電柱が車の出入りの邪魔になる場所にあることに気付かなかった…ということなどにも気をつけましょう。

Q.建物の位置で気をつけたいことは?
A.優先順位の高い外構部分はハウスメーカー担当者へ伝え、希望が叶うか確認しましょう!

山形は雪国ですのでカーポートの優先順位が高いのですが、道路境界から建物までの寸法が狭いと、カーポートの屋根を切り詰めるなど、加工をしなければ入らなかった…などということが起こる場合があります。ハウスメーカーの担当者さんに、事前に希望の外構を伝えておくと良いでしょう。

事前にチェック
Q.近隣の方とは仲良くしたい。
外構で気をつけたいことは?
A.近隣とのトラブルを防ぐために、
下記の項目は特に注意が必要です。

エクステリアに関わる条例・民法について


【条例】
地区計画:土地を決める前に~でも少し触れましたが、地区計画がある地域ですと、高さの制限や位置などに制限が出てきます。
【民法】
民法では建築基準法とは別の規定がありますのでご注意ください。

落雪対策について

積雪量の少ない地域でも、屋根の形状や傾斜角度、大雪などによって思わぬところへ落雪することがあります。 敷地内だけではなく、隣地まで落雪し思わぬ被害が発生することも。雪止めを付けたり、エクステリアの配置に配慮した計画が必要です。



植栽について

美しいシンボルツリーや、樹木、生垣があると、住宅がより一層引き立ちます。ですが、隣地境界に寄せすぎてしまうと、落葉が隣地に飛んでしまうこともありお手入れが困難になってしまう場合もあります。植える位置に配慮したり、落葉対策もご検討ください。

リガーデン

“リ・ガーデン”とは?

  • 住まいにリフォーム(補修・改修)や
    リノベーション(機能・価値の再生)があるように、
    ガーデンエクステリアにもリフォーム、
    リノベーションがあります。

  • これまで子供たちとたくさん遊んだ庭。
    子供たちも大きくなったし、使い方も変わったから
    庭も変えようかしら?

CASE1

子供がまもなく免許を取るから

駐車場を増やして、道路面から見えない様に
目隠しフェンスもつけよう!
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孫たちと大勢で過ごせる庭にしたい

子供たちが帰省した時に、
孫たちと大勢で過ごせる庭にしよう!
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やすらげる、趣味の庭へ

子供たちに手がかからなくなったから、
ガーデニングのスペースを増やして、趣味の庭に・・・
憧れだったガーデンルームもつけて、
庭を眺めながらティータイムを楽しみたい!
CASE1

バリアフリー・手すりで安心・安全な庭へ

今まではあまり気にならなかった少しの段差。
バリアフリーにして、手すりや足元照明をつけ、
安心できるアプローチに変えよう!

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